冷房は腹痛の大敵です。

冷房は腹痛の原因になりますよ。

 

 

 

夏場は
外の暑い場所から
冷房の効いた場所に入りますと。

 

とても涼しくて
生き返った感じがしますよね。

 

この冷房は
とても気持ちが良いですが
突然の腹痛には大敵です。

 

特に冷え性の方は、
気をつけましょうね。

スポンサードリンク

 

どこでも冷房が効いています。

 

最近は、自宅を始め、
職場やお店等には
どこでも冷房設備があります。

 

冷房が無い建物を、
見つけるのに苦労するほど、
冷房設備が普及しています。

 

なかには、
寒いぐらい冷房が、
効いている所がありますよね。

 

こんな場所では、
冷え性の方ならずとも、
冷房対策をしなければなりません。

 

 

効き過ぎる冷房には要注意。

 

 

冷房の温度設定に要注意。

 

冷房の設定温度は、
外気の温度より、
5度程低い温度が適正と言われます。

 

これも個人差がありますが、
私の感覚では長袖のシャツを着て、
程良いと感じるようだと、
冷え過ぎと思います。

 

冷房の温度が、
自分で設定可能であれば、
調整して下さい。

 

また、調整後も、
冷房の風が直接、
身体に当たらない様にしましょう。

 

そして、時々冷房を切るか、
日陰の涼しい場所に移動して、
身体を冷やしたままにしないことです。

 

 

スポンサードリンク

 

 

服装で調節しましょう。

 

また、冷房の調整が、
できない場所では、
身体を冷やさない服装でいましょう。

 

靴下なども夏物ではなく、
秋冬ものハイソックスの靴下を、
用意してはくようにしましょう。

 

 

木陰の涼しい場所にいたいです。

 

 

長時間、イスに座るときは、
ひざ掛け等を用意しましょう。

 

また、腰には、
スカーフ等を巻いて、
腰が冷えるのを防ぎましょう。

 

デスクの下は、
あまり他人の目には、
ふれません。

 

気にしないで、
思いっきり冷房対策をしましょうね。

 

 

スポンサードリンク

 

 

水分補給も忘れずに。

 

また、夏場は、
水分が不足しますので、
水の補給をこまめにしましょう。

 

冷房の効いた部屋から出て、
水分補給する際は、
冷たいものを、
飲み過ぎない様に気をつけましょう。

 

冷房は、突然の腹痛の大敵
お腹を冷やすことや、
冷え性につながります。

 

冷房で注意する、関連記事
冷え性を温めるもの

 

しっかりと、
冷房対策
をして過ごして下さいね。

 

 

 

 

スポンサードリンク